"いるじゅらさ"は効果あるの?沖縄くちゃ使用白石鹸をテスト。

沖縄くちゃ使用の『いるじゅらさ』石けんを敏感肌女子がお試しテスト。

いるじゅらさ で洗顔して落ちを敏感肌、二キビ肌で試しました。

『いるじゅらさ』は『くちゃ』で落として、美容成分もいっぱい。 

敏感肌で、ニキビがすぐできちゃう肌なんですが、メイクとか、汚れが良く落ちて、肌に負担が少ない石鹸を探していて、『いるじゅらさ』に出会いました。

f:id:hiruhata:20170616224352j:plain

沖縄の『くちゃ』という海底の泥が入っていて、肌の汚れをすみずみまで、吸着してくれるんです。

潤い成分の「プラセンタ」、「アロエ」、「ヒアルロン酸」、「馬油」そして、「もずく」なんかも入っています。

全部は書かないですけど、沖縄産ならではの美容成分が12種類も、その他の美容成分が4種類も含まれています。

なので、『くちゃ』という海底の泥を使って汚れを落とすだけではなくて、美容にもお役立ちモノのデキル石鹸なんです。



ところで、『いるじゅらさ』というのは、沖縄の言葉で『肌透明美人』という意味らしいです。

 

美人にはなれないけど、『いるじゅらさ』で、今よりちょっとだけでもいいいから、透明肌になってみたいです。

 

 『いるじゅらさ』には二種類のタイプあり。どちらも泡立てネット付き。

f:id:hiruhata:20170616224359j:plain

 『いるじゅらさ』には、35グラム入りの持ち運びタイプと、120グラム入りのお徳用やわらかタイプがあります。


私が使っているのは、写真の『いるじゅらさ』お徳用やわらかタイプ120グラムです。

洗顔だけに使うなら、35グラム入りの持ち運びタイプでも良いと思います。

でも、『いるじゅらさ』は、ボディソープとしても使えるので、私みたいに、顔にも体にも使う人は、お徳用やわらかタイプ120グラムがオススメです。


持ち運びタイプでも、お徳用やわらかタイプでも、写真の泡立てネットがもれなく付きます。


『いるじゅらさ』はこれだけの量でも泡立てネットで、もこもこ。泡が起立!

f:id:hiruhata:20170616224406j:plain

 『いるじゅらさ』を使うときは、写真の量くらいで充分です。

 

f:id:hiruhata:20170616224409j:plain

『いるじゅらさ』を、オリジナルのネットに付けて、揉むと‥

 

f:id:hiruhata:20170616224415j:plain

 すくに、"もこもこの泡"になります。

(この泡が気持ちいいんです。)

 

f:id:hiruhata:20170616224421j:plain

『いるじゅらさ』の泡は"起立"します。

 

f:id:hiruhata:20170616224418j:plain

『いるじゅらさ』の泡は、下にしてもポトンと落ちませんので‥

 

f:id:hiruhata:20170616224431j:plain

 

ほっぺに付けると、こんな感じになります。

 

f:id:hiruhata:20170616224434j:plain

遊んでないで、真面目に洗います。

『いるじゅらさ』の泡は、弾力があるので、敏感肌の私でも、肌を傷つけることなく洗えます。

(こういうこと、朝、急いでいる時に結構大切ですよね。)

 


使ってみれば、わかりますけど、とっても気持ち良く洗えますよ。

 

『いるじゅらさ』の洗顔力。洗う前と後。

 

f:id:hiruhata:20170616224402j:plain

↑『いるじゅらさ』で洗顔する前です。

 

f:id:hiruhata:20170616224441j:plain

 ↑『いるじゅらさ』で洗顔した後です。


毎日『いるじゅらさ』を使っていて、「ほんのちょっとだけ白くなってきたかな」、って思っています。(まだまだ頑張ります。)

 

美白については、まだまだ頑張るとして、『いるじゅらさ』は、汚れ落ちがとても良いだけでなく、続けていたら敏感肌の肌トラブルが減ってきて、喜んでいます。

洗っているときに気持ちいいし、しっとりするし、今まで使った石鹸の中で一番のお気に入りです。

f:id:hiruhata:20170616224347j:plain  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする